青汁の商品紹介~えがおの青汁満菜~

青汁の中でも「美味しい」「飲みやすい」と好評なのが、株式会社えがおが販売している『えがおの青汁満菜』です。最近は、ひと昔前と比べて飲みやすい青汁が増えてきましたが、このえがおの青汁満菜は飲みやすい青汁の代表ともいえるでしょう。

ここでは、えがおの青汁満菜の特徴をまとめてみました。えがおの青汁満菜に用いられている野菜や、えがおの青汁満菜の気になる味についてもまとめていますので、ぜひ、青汁選びの参考にしてください。

【えがおの青汁満菜の特徴】

えがおの青汁満菜の特徴は、1杯で1日に必要とされる野菜の栄養素を十分に摂ることができるという点です。

今、若い世代を中心に深刻な問題となっているのが野菜不足です。厚生労働省が推奨する1日の野菜摂取量は、成人1人あたり350g以上といいます。しかし、平成22年の厚生労働省の調べによると、実際には成人1人あたりの野菜摂取量の平均値は281gと、1日に必要とされる摂取量に届いていないのが現状です。そして、実は野菜不足は若い世代だけの問題ではなく、40代以降のどの世代をみても目標値350gには野菜摂取量の平均値が達していないという結果が出ています。

えがおの青汁満菜は、この厚生労働省が推奨する1日の野菜摂取量の目標350gという数値に注目し、開発されました。ですから、えがおの青汁満菜1杯で、1日に必要とされる野菜350gに含まれる栄養分を上回る栄養を摂取することができるようになっています。ですから、えがおの青汁満菜は現代人の野菜不足という問題を解消する強い味方になってくれるというわけです。

【えがおの青汁に使用されている原料】

えがおの青汁満菜に使用されているのは、飲みやすいことでよく知られている大麦若葉を主原料とした24種類ものの厳選された健康素材です。代表的な原料をいくつか例を挙げましょう。

まずは、主原料の大麦若葉についてですが、えがおの青汁満菜で使用されている大麦若葉は九州産です。化学合成農薬や化学肥料は一切使用せずに安全性にこだわって育てられた大麦若葉を使用しています。

そして、その優れた栄養価から「奇跡の植物」としても知られている沖縄県与那国島産の長命草(ボタンボウフウともいう)も原料として使用されています。長命草は、生活習慣病の予防や美肌つくりのために効果がある植物として知られています。

これらの2種類の原料に加えて、農林水産省の定めた基準をクリアして「有機JAS」認証の受けた有機原料を10種類配合しています。有機緑茶、有機桑葉、有機抹茶、有機モロヘイヤ、有機ゴーヤ、有機ケール、有機はと麦茶、有機キダチアロエ、有機ゴマ若葉、有機明日葉と、美容や健康にいい素材をすべて有機栽培で育て、原料として使用しています。えがおの青汁満菜は、そのような栄養価の高い厳選素材をふんだんに使用してつくられた青汁なので、優れた栄養効果が期待できます。

実際に、えがおの青汁満菜には、ビタミンB6やビタミンC、ビタミンD、ビタミンK、葉酸、食物繊維といった栄養素が含まれています。

【えがおの青汁満菜の気になる味は?】

素材にこだわってつくられたえがおの青汁満菜ですが、気になる味はどうなのでしょうか?

えがおの青汁満菜の主原料は、クセがなく飲みやすいことでよく知られている大麦若葉です。クセの強いゴーヤやケール、明日葉などもブレンドされているものの、飲みやすくするために抹茶や緑茶などもブレンドして、かなり味にはこだわってつくられた青汁となっています。水やお湯にもすぐに溶け、のどこしはスッキリ、粉っぽさも気になりませんから、青汁の中ではかなり飲みやすいものということができると思います。

実際に、えがおの青汁満菜を購入した人の口コミを見ても、「美味しい」とか「飲みやすい」という声が多くみられます。ですから、えがおの青汁満菜は、青汁初心者の人、また、「青汁が苦手」という人にもオススメの青汁です。

えがおの青汁満菜 http://www.241241.jp/products/tea_food/aojiru_mansai/