青汁の商品紹介~『やわたのおいしい青汁』~

最近では青汁の種類も豊富になったので、自分好みの青汁を選べるというメリットはありますが、選択肢が多い分、どの青汁を選んだらいいのか分からないという人も少なくないようです。

ここでは、2012年~2014年にかけて3年連続でモンドセレクション金賞を受賞した『やわたのおいしい青汁』についてご紹介したいと思います。『やわたのおいしい青汁』の特徴や栄養価、また気になる味についてまとめてみましたので、ぜひ自分好みの青汁選びの参考にしてくださいね。

【『やわたのおいしい青汁』の特徴】

3年連続でモンドセレクション金賞を受賞した『やわたのおいしい青汁』は、国産の有機栽培100%の原料を使用した青汁です。原料に使用しているのは、なんと8種類の有機農産物で、青汁の代表的な原料である大麦若葉やケール、桑の葉をはじめ、モロヘイヤや緑茶、抹茶、キダチアロエ、ゴーヤをバランスよくブレンドした青汁となっています。これほど多くの種類の原料が入った青汁は、なかなか他にはありません。

「どうして8種類もブレンドする必要があったの?」と思うかもしれませんが、栄養バランスと美味しさの両方を追求した結果が8種類の有機農産物を配合よくブレンドするという結果に至ったといいます。

ですから、『やわたのおいしい青汁』には、ビタミンやカテキン、食物繊維などの栄養が豊富に含まれています。加えて、乳酸菌も配合されているので、お腹の健康もサポートする青汁となっています。

【『やわたのおいしい青汁』に含まれている原料と成分】

8種類の有機農産物を原料としている『やわたのおいしい青汁』。それぞれの原料の特徴と、含まれている成分をみてみましょう。

◆大麦若葉

ビタミンやミネラルタンパク質や酵素などを豊富に含む大麦若葉は、クセのない味わいでもあることから、青汁の原料として広く使用されています。大麦若葉の特徴の1つが、SODという酵素がふくまれていることです。この酵素には、体内の活性酸素の働きを無力化する作用があるため、健康維持に役立ちます。

◆ケール

「青汁といえばケール」というくらい、青汁の原料として広く使用されている野菜です。ビタミンやミネラル、食物繊維といった栄養が豊富に含まれていることから、「緑黄色野菜の王様」とも呼ばれています。

◆桑の葉

蚕(かいこ)のエサとして広く知られている桑の葉ですが、ミネラルや食物繊維、フラボノイドなどの栄養素が豊富なことで知られており、古くから食用として利用されてきました。

◆緑茶

緑茶には、脂肪を分解・燃焼する作用があるカテキンが含まれています。

◆抹茶

茶葉を粉末にするため、葉に含まれている栄養を丸ごと摂ることができます。

◆モロヘイヤ

栄養価が高い健康野菜です。味にクセがないので、食用としても美味しく食べられます。

◆キダチアロエ

「医者いらず」ともいわれているキダチアロエには、さまざまな効能があることで知られています。特に、食用にすることで胃腸の健康に役立ちます。

◆ゴーヤ

独特の苦みがあるゴーヤですが、その栄養価の高さから青汁の原料として注目されています。ビタミンCが豊富です。

【『やわたのおいしい青汁』の気になる味は?】

「美味しい」と言われている『やわたのおいしい青汁』ですが、実際の味はどうなのでしょうか?

『やわたのおいしい青汁』は、砂糖は不使用ですが、甘みのあるスッキリとした味わいになっています。甘みがあるので、子どもにとっても飲みやすい青汁といえますし、もちろん、お年寄りの方でも美味しく飲める青汁になっています。

もし、少し甘みがある飲みやすい青汁を探しているという人がいれば、『やわたのおいしい青汁』はピッタリです。栄養バランスも良いので、健康のサポート役としても心強い味方になりますよ。

やわたのおいしい青汁

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