青汁の商品紹介~青汁三昧~

テレビショッピングでおなじみのダイレクトテレショップが販売している『青汁三昧』は、手ごろな価格で、栄養バランスの良い、おいしくて飲みやすい青汁を提供するというコンセプトで開発されました。

ここでは、青汁三昧の特徴をまとめてみました。青汁三昧に用いられている野菜や、気になる味についてもまとめていますので、ぜひ、青汁選びの参考にしてください。

【青汁三昧の特徴】

青汁三昧の特徴は、栄養素の異なる3つの野菜、ゴーヤー・大麦若葉・ケールを使用していることです。1つの青野菜から青汁をつくることも可能でしたが、様々な栄養素をバランスよく摂れるようにするため、特長の異なる3つの野菜をブレンドしました。

3つの野菜をブレンドして青汁をつくることで、青汁三昧は27種類もの栄養素が含まれている青汁となっています。代表的な栄養素だけでも、ビタミンC、マグネシウム、葉酸、ビタミンB2、ビタミンB12、カリウム、鉄分、食物繊維、ビタミンB1、ビタミンB6、β-カロテン、カルシウムなどが含まれています。

中でもビタミンCは豊富に含まれていて、1日2包で1日に必要な摂取量の90%を補うことができます。青汁三昧一箱198gに含まれる栄養素を野菜に置き換えてみると、ビタミンCはレモン約21個分、食物繊維はキャベツ約4個分、鉄分はピーマン約67個分、ビタミンB1はグリーンピース約10000粒分となります。

販売累計が9億杯を突破した青汁三昧は、ビタミン、ミネラルなどの栄養バランスが良く、おいしくて手ごろな価格で飲めるため、国民的青汁として選ばれています。

【青汁三昧に使用されている原料】

『青汁三昧』に含まれている原材料には、還元麦芽糖水飴、難消化性デキストリン、大麦若葉粉末、ゴーヤー粉末、ケール、ビタミC、ナイアシン、パントテン酸Ca、甘味料(アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物)、ビタミンB6、ビタミB2、ビタミンB1、葉酸、ビタミンB12です。このなかで主な原材料となっているのが、大麦若葉、ゴーヤー、ケールの3つの野菜です。

大麦は、ビールや焼酎などのお酒の原料になる穀物ですが、その生育途中の若い葉である「大麦若葉」は、ミネラルやビタミンが豊富に含まれている緑黄色野菜になります。抹茶のような香ばしい風味が特徴の大麦若葉は、青汁三昧のおいしさを実現させた主原料でもあります。

ゴーヤーは、沖縄の長寿の秘訣とも言われている独特の苦みがある野菜ですが、最近ではレモン果汁の約1.5倍ものビタミンCが含まれていることが分かってきて、再び注目されている野菜です。

スーパー野菜や野菜の王様と言われることもある「ケール」には、取りにくい栄養素であるβ-カロテンが驚くほど豊富に含まれています。日本では食材としてあまり使われない野菜ではありますが、青汁の原材料としては古くから使用されてきたこともあり、青汁といったらケールというイメージを持つ人も少なくないでしょう。

【青汁三昧の気になる味は?】

青汁を選ぶ時の重要なのが、「おいしいかどうか」「飲みやすいかどうか」です。『青汁三昧』は、毎日摂りたい野菜の栄養素をぎゅーっとひとつに凝縮していますが、もちろん栄養価だけでなく味にもこだわっています。

『青汁三昧』のダイレクトテレショップが街頭で115人を対象に行った調査では、97%以上の方が、「おいしい!!」「飲みやすい!!」と評価しています。青汁三昧を飲んでみたことがある方たちの口コミも紹介しておきます。

「少し甘みがあって青汁を飲んでいる気がしない」

「苦みも臭みもないので、すごく飲みやすい」

「飲んでまず思うのが、甘い。人工的な甘さでおいしさは感じられない」

「青臭さがないのはいいけど、甘くて砂糖水みたい」

口コミをチェックしてみると、「飲みやすい」と感じている人が多くいる一方で、人工甘味料の甘みが気になる人もいるようです。ですから、甘みが苦手な人には向いていないかもしれません。

しかし、甘みがあるので、「野菜が苦手」という人や、子どもにとっても飲みやすい青汁ということができると思います。もし、飲みやすい青汁を探している人は、青汁三昧も候補に入れてみてください。

青汁三昧https://cp.direct-teleshop.jp/aojiruzanmai_teiki3?trflg=1