飲みやすい青汁ランキングTOP5

美容と健康にいいということで始める人が多い青汁ですが、中には「味がまずそうで勇気が出ない」という人もいるようです。しかし、最近では美味しく飲める青汁も多数ありますので、美味しいものを選ぶと無理せずに青汁ライフを送ることができますよ。

ここでは、数ある青汁の中でも、とりわけ「美味しい」「飲みやすい」という口コミが多い青汁を5商品厳選しました!

もし、飲みやすい青汁を探している場合は、この中から選んでみてください。

【飲みやすい青汁第1位『えがおの青汁満菜』(えがお)】

飲みやすい青汁のランキングの中で堂々の1位に輝いたのが、株式会社えがおが販売している『えがおの青汁満菜』です。

えがおの青汁満菜の主原料は大麦若葉で、その他にも「奇跡の植物」としても知られている長命草や、10種類もの有機原料をブレンドしていますから、栄養面では申し分のない青汁となっています。

美味しさの秘密は、水に溶けやすいように主原料の大麦若葉に微粉砕加工を施したことにあります。微粉砕加工によって、粉末青汁独特の「粉っぽさ」を排除し、なめらかな喉ごしの青汁に仕上げることができました。また、さらに美味しく飲めるように、原料に抹茶や緑茶などをブレンドし、コクのあるまろやかな青汁を作り上げたことも「美味しい青汁」という評価につながっています。

【飲みやすい青汁第2位『極(きわみ)の青汁』(サントリー)】

サントリーの『極の青汁』も、飲みやすい青汁として好評です。

極の青汁の原料は、大麦若葉と明日葉です。「クセがなく美味しい」と青汁の原料として人気の大麦若葉を主原料とし、ちょっとクセがあるものの栄養価の高い明日葉を加えたものになります。

美味しさについては、サントリーがこだわりをもって研究を重ねて製品開発をしたため、自信のある1杯に仕上がっています。水やミルクでサッと溶けやすい粉末に、煎茶や抹茶をブレンドして、風味豊かな青汁に仕上げてあります。また、サントリーでは食物繊維をブレンドすることによって美味しさをさらにアップさせたのだそうです。サントリーが美味しさに自信を持ってお勧めするのが極の青汁です。

【飲みやすい青汁第3位『青汁のめぐり』(ヤクルト)】

さまざまな青汁ランキングの上位にランクインするのが、ヤクルトの『青汁のめぐり』です。

青汁のめぐりの主原料は、クセがなく美味しいと好評の大麦若葉です。ヤクルトでは、農薬・化学肥料を一切使用せずに育てられた国産の大麦若葉にオリゴ糖をプラスして、青汁が苦手な人でも美味しく飲める青汁を作り上げました。

ほんのりと甘みがあるので、子どもでも好んで飲める味になっています。

【飲みやすい青汁第4位『神仙桑抹茶ゴールド』(お茶村)】

スッキリとした味わいが好評なのが、お茶屋さん(株式会社お茶村)が作った青汁『神仙桑抹茶(しんせんくわまっちゃ)ゴールド』です。

神仙桑抹茶ゴールドの原料は、食物繊維やミネラルが豊富な桑の葉と、栄養価が高いとして注目されているシモン芋の茎と葉です。保存料や防腐剤などは一切使用されていないので、子どもから大人まで安心して飲むことができます。

美味しさの秘密は、粉砕してブレンドされた緑茶(抹茶)です。甘みを加えていないさわやかな抹茶味なので、スッキリとした味わいの1杯に仕上がっています。

【飲みやすい青汁第5位『私の青汁』(ヤクルト)】

ヤクルトの『私の青汁』も、お手頃価格な上に飲みやすいと好評の青汁です。

私の青汁は、飲みやすい青汁の代表である“大麦若葉”を原料にした青汁です。農薬や化学肥料を一切使用せずに育てた国産の大麦若葉を原料にしていますので、安心して飲むことができます。甘みも加えていないので、スッキリとした青汁で、飽きのこない青汁に仕上がっています。